【100年の歴史が認めた、世界標準の美。】エス・ハート・エスが美容界の最高峰「ICD」に正式加盟。世界のトッププロが選んだ「至高のブラシ」をあなたの日常へ。



2025年6月、ドイツ・ハンブルク。

美容の歴史において極めて重要なマイルストーンが刻まれました。

100年の伝統と格式を誇る国際的美容団体「ICD(インターコアフュール モンディアル)」の創立100周年記念式典において、日本発のブランド「エス・ハート・エス(S HEART S)」が正式加盟を果たし、そのプロダクトが世界の頂点に立つ美容家たちから熱狂的な称賛を浴びたのです。

「指で洗うシャンプー」から「ブラシでするシャンプー」へ。

日本の繊細な技術が世界の「文化」として認められたこの瞬間は、あなたの毎日のバスタイムを、世界基準の「美の体験」へと変える招待状でもあります。
 

1. 美容界の"ロイヤルファミリー"「ICD」とは何か

ICD(Intercoiffure Mondial)は、1925年にドイツで誕生し、現在はフランス・パリに本部を置く、世界で最も権威ある美容組織の一つです。

世界55ヵ国から選ばれたトップレベルの美容師やサロンオーナーで構成されており、単なる団体ではなく、美容業界のトレンドとスタンダードを創り出す「最高峰の専門家集団」として知られています。

このICDへの加盟は、企業にとって単なる国際展開以上の意味を持ちます。

伝統を重んじつつ革新を求める世界のプロフェッショナルたちが、その品質と志を認めた揺るぎない「世界的なステータス」の獲得なのです。
 

2. 1,000人の世界リーダーが手にした「公式記念ギフト」の衝撃

ハンブルクで開催された100周年記念式典には、世界各国から約1,000名もの美容業界のリーダーが集結しました。

その記念すべき舞台で、公式記念ギフトとして選ばれ、出席した全エグゼクティブに贈られたのが、エス・ハート・エスの「スカルプシャンプーブラシ」でした。

世界のトップスタイリストたちは、日々、星の数ほどある美容ツールに触れています。

その彼らを驚かせたのは、日本独自の高度なスカルプケア技術と、機能性と美しさを完璧に融合させたデザインでした。

「これは単なるブラシではない、頭皮と髪を慈しむための精密なデバイスだ」

会場ではそんな驚きの声が上がり、日本の技術力が世界最高峰の現場で「認定」された瞬間となりました。


3.「ブラシでするシャンプーを世界の文化にする」という揺るぎない信念

エス・ハート・エスが世界を惹きつける理由は、代表取締役である木下恵氏が掲げる「ブラシでするシャンプーを世界の文化にする」という強いミッションにあります。

創業から22年以上にわたりスカルプケアの分野を牽引してきた同ブランドは、これまでに世界48ヵ国で展開され、累計販売本数は250万本を突破しています。

国内外の多くの有名サロンで採用されている実績は、その場しのぎの美しさではなく、本質的な頭皮環境の改善を追求し続けてきた結果です。

また、特別経営戦略アドバイザーとして経営を支える津村佳宏氏(元株式会社アデランス代表取締役社長)も、「このブラシの高い機能性と美しいデザインは、世界の美容文化を醸成できる」と確信し、今回のICD本部への加盟を強力に推進しました。
 

世界のプロが認めた誇りを、あなたの髪に。

世界55ヵ国の美容エキスパートが集まるICDが、100周年の誇りをかけて公式ギフトに採用したエス・ハート・エス。

これは、一過性の流行ではなく、「本物」を求める世界基準の選択です。

「もっとボリュームが欲しい」「頭皮をスッキリさせたい」「10年後も美しい髪でいたい」

そう願うなら、もう指だけで洗うシャンプーには戻れません。

世界のセレブリティやトッププロが絶賛するその輝きと快感を、ぜひ今夜のバスタイムから体験してください。

「買ってよかった」と心から思えるその一本が、あなたの髪の未来を、そして鏡を見る喜びを劇的に変えてくれるはずです。

「ワールドプレミアムロング」の詳細はこちらからどうぞ。

>>https://shearts.jp/shop/products/84112